Winding Road

手探りで進む曲がりくねった道。その先でしか本当のものとは出会えない……

WB観戦記

ベスト8で2018WBは終わった。

 

感想を一言。

 

Keiは天然過ぎ、

 

ジョコはガキ過ぎ、

 

ナダルは暑苦し過ぎ、

 

ロジャーは紳士過ぎ。

 

 

まったくもって地獄的な無能ぶり

よくもまあ、

災害発生から、

何日もたつのに、

その間、

酒盛りして、

死刑執行して、

手持ちの札使いきったところで、

ようやく

非常事態だとかなんとか騒ぎ出して、

「働いているぞ」という支持者向けの絵をとって、

「やっています」とつぶやいて、

真面目に仕事をするのかなと思っていたら、

すぐに自宅に戻って、

休日を満喫。

その間、ん百万の人々は大雨と洪水の中、

避難を強いられ、

中には、身動き取れずに、この暴雨の中に取り残され、

いつくるかもわからない救助を

ひたすら祈りながら待つという恐怖を味わうことに。

 

しかし、我が国の総理大臣は

そんなこと、

まったく、

気にしなーい。

 

次の日もゆっくりご出勤し、

ようやく立ち上げたのが、

非常災害対策本部、ですよ。

 

緊急災害対策本部ではなくて、

非常災害対策本部。

 

自分が責任者になる「緊急災害対策本部」ではなく、

防災担当大臣が責任者になる「非常災害対策本部」。

 

なぜだかわかりますか? 奥様。

 

自分が責任者になると、

11日からの海外逃亡ができなくなるから。

 

おフランスで、軍事パレードを見るために、

自衛隊を引き連れていけなくなるから、

自分が責任者にならなくて済む、

一つ下のランクの「非常災害対策本部」にしたわけですよ、奥様。

 

西日本のみなさん、

みなさんの生命と、おフランスへの旅行と、

アレは、天秤にかけて、

アレは、おフランスを選んだってわけです。

 

さみしいものですね、西日本のみなさん。

安倍政権を支えているのは、

西日本の有権者のはずなのに。

あまり大切に思われていないみたいですね。

 

こんなにされても、

まだ支持するんだから、仕方ないです。

 

今日も安倍くんは、午後3時前には自宅に帰ってしまいました。

今頃、快適な空調の中で、

メイドさんが作った豪華な夕食を食べていることでしょう。

 

まったくもって、

地獄とは、

この世のことだと、

つくづく思い知った週末でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腐った輩の屍を乗り越えろ

腐ってしまったものを元に戻すことなんて無理なこと。

 

地に放って、肥やしにでもできればいいのだが、

 

ヘドロと同じようなもんなので、

 

分解することもできないから、

 

奴らの屍の上に新しい土を敷き詰めて、

 

「埋め固めてしまおう」

 

 

のりこえろ。

 

 

 

二階の奴

クソ

 

 

一晩たっても怒りがおさまらん。

 

おそらく、これから死ぬまで怒り続ける。

 

 

クソすぎて、

奴が「ヒト」であるとは思いたくない。

 

あんな外道、人ではない。

黙ってろ

産める機能すら持たない、

生物としてはただ消費するだけの機能しか持ち合わせない男どもは、

黙っていやがれ。

 

産む、産まぬは、

こちらの専権事項だ。